2022/5/7【京都新聞杯 2022】

2022年5月7日(土)に開催されるG2【京都新聞杯】の無料予想動画です。基本的に◎(本命)と▲(単穴)の2頭を推奨します。馬券の組み方は、ご覧の皆様のご自由にどうぞ。YouTubeからチャンネル登録しておき、通知設定をONにしておきますことで、アップされた瞬間にお知らせが届きますので見逃しがなくなります。

(当サイトに動画を貼るよりも断然先に、YouTubeでアップされますので)

なお、重賞以外(他、全レース分)の推奨馬も知りたい方は…

・本日分だけを単発記事で読むなら → コチラ

・お得な月額メルマガ配信(初月無料)を受け取るなら → コチラ

ちなみにですが、ツイッターの競馬界隈ではこんなものが話題になっているようです。

この主催者はYouTube等でも競馬と関係ないところで名前をお見かけしたことがありますけれども、色々と良くない噂も囁かれているため、深く付き合うことは避けておいたほうが良いと判断しています。フォロワーが多い人しか参加者として受け付けないとも言っており、後々の商業的な前フリとして催しているのでしょうから。

ということで私はこっそり「この馬券勝負の場にもし参加していたならば…」と想定しながら、今週末の予想へ取り組んでみることに致しましょう。条件はどのようなものかと調べてみますと、昨日のツイートの中に記述がありました。

対象レースが5/8(日)の3場メインということは、

・新潟11R「G3 新潟大賞典」

・中京11R「鞍馬ステークス」

・東京11R「G1 NHKマイルカップ」

ということになりますから、新潟と東京の重賞に関してはYouTubeにアップします。中京メインに関してはメルマガや予想記事で確認できますので、是非ともご注目いただき、そこらの「フォロワーが多いだけの予想家や馬券師」「商業的に競馬を利用しているだけのアカウント等」より私のロジックで導き出した推奨馬のほうが優れていることを証明したいと思います。

そして「フォロワー数は副産物」であることが、多くの人に伝われば良いのですが。

「価値ある発信をしているならばフォロワーが多くなる」これが正しい流れや解釈であるべき。しかし「フォロワー数が多いならば価値ある発信をしている」と間違った解釈をしている人が多く、その間違った解釈が横行しているのが現在のSNSです。ほぼ全てのSNSに言えることです。

この催しや参加者を屈服させることが目的ではありません。

ただ、結果で「本物」を証明できれば救える競馬ファンも居るでしょうから。

日曜が楽しみですね。

スポンサーリンク